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2019年4月 7日 (日)

本日の題名のない音楽会とセラミュとGWの告知他

イ―ラーニング
終わった!

GW
の予定は
4月30日、掛川(詳細不明)

5月3日、プレ葉ウォーク、アフタヌーンライブ(SugerRashuさん/宮田薫さん+原田和利さん)
5月5日、カフェアポロン(宮田薫さん+原田和利さん)
となります。
これ以外は、セミナー受講など。

オリンピックに使うトーチの中心はプラチナ製。
プラチナって1300度にも耐えるんですね。
ボディ素材はアルミ
軽量化にこだわったんですね。
開発の様子を描いた本がでたら、ぜひ読んでみたいです。

この後はどうでもいい話ですが()。 

セーラームーンS

個人的にはセーラーウラヌスの登場で
バイクや車の登場シーンが多くなるので好きな作品ですが、
ムーンライト伝説も歌い手が「DALI」から「ムーンリップス」に変更になり
演奏ミュージシャンも、変更になっていると思われます。

自分は、ドラムとベースの演奏は「DALI」の方が好みですね。
イントロから歌に入る前のドラムも盛り上げ方が良いし、
サビの部分のベースのスラップは「DALI」の方がかっこいい。

それとムーンリップスの方は
2分くらいのところで、シンセサイザーが入るところのズレが()

DALI」はすべて手弾きと思われるのが、
「ムーンリップス」は一部、打ち込みと思われるところがある。

何を言いたいかというと
DALI」の方が自分の好みということ。

「ムーンリップス」の方は、こちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=BdiS1SR7mpg&list=RDBdiS1SR7mpg&index=1

楽曲自体は、素晴らしいので
どっち聴いてもめっちゃいいんですねどね()

本日の題名のない音楽会。
起床は5時50分
オープニングは見逃した()

新元号発表!

日本のクラシック音楽をたどる休日

「平成」
天王陛下在位30周年記念に曲
「歌声の響」

「明治」
解説:鈴木優人(指揮者、鍵盤奏者)

・日本初の西洋音楽学校が設立される(写真で紹介)。
・生徒はほとんどが女性
・参政権は男性のみで女性には認められていなかった時代。
女性の存在感を示す場所になっていたと思われる。

・西洋化を目指していた時代
・幸田延さん
日本初の海外音楽留学生(19歳、国費でウィーンに5年)
日本初のクラシック音楽を作曲(バイオリンソナタ)
初歩的な曲ではなかった。

25歳で帰国後、東京音楽学校の教授となる。
明治30年、6月5日、バイオリンソナタを東京音楽学校で初演。

「大正」
・大正5年、山陰地方で音楽祭りが開催されている(写真で紹介)。
西洋音楽が庶民に広がった時代と言われている。
・銀座に日本初の西洋楽器店が開店。

・山田耕作さん

カーネギーホールで日本人初の公演に参加(指揮者)

日本初の交響曲を作曲。

西洋音楽を自身が作った童謡によって日本人に浸透させた。
・放送での演奏曲
「このみち」「からたちの花」
ギター:秋田勇魚(いさな)、ソプラノ:鈴木玲奈

「昭和」
・日本のクラシックが世界に影響を与えるようになる。

・戦後は技術先進国と言われた時代、音楽も同様とおもわれた様だ。
・武満徹さん
和楽器を取り入れたクラシック音楽で、
海外では「現代音楽といえばタケミツ」とも言われていたようです。

ピアニストの福間浩太朗氏による「雨の樹、素描」の解説。
余韻の使い方に特徴があるようです。
雨の日の様子を、空間と余韻を感じて次の音につなげていると説明。
楽譜では休符が三つ並んでいるだけだが()

何度も演奏しているが、同じように演奏できたことが無いという()

演奏曲「雨の樹 素描」
・雨の様子が自然描写されている。
・ぽつぽつと雨が降る描写
・風が吹いて雲行きがあやしくなっていく。
・雨が強くなり、遠くで雷が鳴る。

・そしてまた雨が小ぶりになってきた。

本日のセーラームーンミュージカル。

セーラームーンが登場したが、必殺技が通用しない。
ウラヌス、ネプチューンが登場。

しかし、ウラヌスとネプチューンは敵なのか、味方なのか、
わからない。

ブルートが登場するが、
自らを外部太陽系戦士と名乗る。

彼女達の目的は
最大の敵、「破壊の神」を葬ることと告げる。



#題名のない音楽会
#セーラームーンミュージカル
#アフタヌーンライブ

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